モンローを添えて
一流サービスに
いらっしゃいませ

ADVISORY TEAM
AGENT

NAKAJIMA

NAKAJIMA
  • ADVISORY TEAM
    AGENT

    NAKAJIMA

  • 経歴

    埼玉県出身。父がホテルマンであったこともあり、小さい頃からホテルの華やかさに憧れていた。大学では英語学科を専攻し、就活で感銘を受けたホテルを志すも内定がもらえず航空業界へ。しかし入社半年経ち、そのホテルが諦めきれずアルバイト募集を見つけ飛び込む。ビジネスラウンジから始まり、ステップアップして正社員へ。ただコロナ禍をきっかけに将来を考え、不動産業界に興味を持つ。人の一生に寄り添える仕事がしたい、暮らしを提供する楽しさを学びたいと2025年3月ウルクルに入社。

    資格

    簿記三級

  • 私ができること
    • 不動産管理(PM) 不動産管理(PM)
    • 長距離散歩 長距離散歩
  • VOICE 仕事で大切にしていること

    自分にできることを最大限する

    大学生の頃に塾講師のアルバイトをしていました。私は英語だけを教えていましたが、同年代の講師の中には3教科を教えられる人もいて、生徒にも人気がありました。私はその人のようには教えられないので、同じ指導時間の中で例えば小テストを作ったり、他の先生にはできない自分ができる最大限のことをするように心がけていました。生徒には英語だったらナカジマ先生に聞こうと頼ってくれる子たちも多くいたので、自分のやっていることは間違ってなかったんだなと思います。

  • VOICE 仕事での喜び

    お客様からの”ありがとう”

    次の仕事への励みにもなりますし、お客様の笑顔を見ることが一番嬉しいことなので、「これだけしてあげたのにな・・・」という損得勘定ではなく、人にされて嬉しいと思ったことは、それよりもプラスで返せるようにしたいなと思っています。ただ、人のためになると思ってやったことが、相手にうまく届けられなかった時は、どこで齟齬が起きたんだろう?と自分を顧みるようにしています。


  • VOICE 私に影響を与えた人

    ホテルで働いていた時の先輩です。仕事がある程度できるようになって責任ある仕事を任せていただいたときに引継ぎがあり、私は見ればわかるから口出ししなかったんです。後日その仕事を先輩と振り返った時に、「責任ある立場の人がそういう働き方をしていたら下にも伝わるし、よくないよ」と注意してくださいました。私はわからない時に隠してしまう癖があったんですけど、自分のためにも周りのためにもならないと痛感した出来事でした。その先輩は自分にも厳しい方でしたし、ちゃんとした仕事をするために、誰に対しても自分の立場を考えた意見を言っていました。本当に信頼できる先輩です。

仕事に対する考え

  • 論理を知る

    仕事でも勉強でも物事を記憶するには限界があると思うので、論理を知ることが大事だなと思います。人に説明するときにも、事実だけを伝えるのと論理を交えて伝えるのとでは、相手への伝わり方も変わります。仕事に失敗はつきものですが、失敗を繰り返さないために、より正確に伝えるためには、自分の知識を高めたり理解を深めることはもちろんですが、物事の論理を見極めていく。ゴールは同じでも行き方が複数ある場合には、どの手順で進むことが相手にとって一番いいのかを考えて、仕事を進めたいと思います。

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  • 明るく元気よく

    どんな時でも明るく元気で、周囲がくすっとしてしまう冗談を言える方がいます。お客様から見えないバックスペースでは、仕事に追われて殺伐とした雰囲気になることがあり、そんな時でも、愚痴さえ面白おかしく言って、周りをほっとさせてくれたりします。どんなに大変な時でも、それを周囲に心配させないように努めているわけではないけれど、自然と明るい雰囲気になってしまう。
    職場が楽しいと、自分たちのパフォーマンスも上がりますし、温かい気持ちで接する時と、切羽詰まって接する時ではお客様への伝わり方も違いますから、私もどんな時でも明るく元気よく、その人みたいになれたらと思います。

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  • Stay hungry, stay foolish

    「やりがいを感じることができる唯一つの方法は、素晴らしい仕事だと心底思えることをやることだ」と、アップル創業者のスティーブジョブズは言いました。私は今、不動産の楽しさを模索中ですが、自分の好きな物件、街、人を見つけて、一生懸命に仕事に取り組んでいきたいと思っています。

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  • 論理を知る

    仕事でも勉強でも物事を記憶するには限界があると思うので、論理を知ることが大事だなと思います。人に説明するときにも、事実だけを伝えるのと論理を交えて伝えるのとでは、相手への伝わり方も変わります。仕事に失敗はつきものですが、失敗を繰り返さないために、より正確に伝えるためには、自分の知識を高めたり理解を深めることはもちろんですが、物事の論理を見極めていく。ゴールは同じでも行き方が複数ある場合には、どの手順で進むことが相手にとって一番いいのかを考えて、仕事を進めたいと思います。

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  • 明るく元気よく

    どんな時でも明るく元気で、周囲がくすっとしてしまう冗談を言える方がいます。お客様から見えないバックスペースでは、仕事に追われて殺伐とした雰囲気になることがあり、そんな時でも、愚痴さえ面白おかしく言って、周りをほっとさせてくれたりします。どんなに大変な時でも、それを周囲に心配させないように努めているわけではないけれど、自然と明るい雰囲気になってしまう。
    職場が楽しいと、自分たちのパフォーマンスも上がりますし、温かい気持ちで接する時と、切羽詰まって接する時ではお客様への伝わり方も違いますから、私もどんな時でも明るく元気よく、その人みたいになれたらと思います。

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  • Stay hungry, stay foolish

    「やりがいを感じることができる唯一つの方法は、素晴らしい仕事だと心底思えることをやることだ」と、アップル創業者のスティーブジョブズは言いました。私は今、不動産の楽しさを模索中ですが、自分の好きな物件、街、人を見つけて、一生懸命に仕事に取り組んでいきたいと思っています。

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