お問い合わせをいただいた際には最短でご連絡するようにしています。不動産は一点モノという特性もあり、スピードが勝負の分かれ目という場面が多々あります。話が進んでいくにつれて必要な物件資料だったり必要書類だったり。お客様からも早く出していただかないといけない場合と、私が早くしなくてはいけない場合と両方ありますが、こちらの都合を押し付けないようお客様の利益を考えた上での対応をするようにしています。
一覧へ戻る埼玉県出身。友人の影響を受け、18歳で不動産業界へ。仕事が出来ないせいか終電を逃す日々を過ごしながらいつのにまにかトップセールスだった賃貸仲介を数年経験し、ステップアップで売買仲介へ転向。厳しい環境下であっても上司に恵まれ続け、気づいたら不動産業界歴約12年。これまでの経験を活かして、ワークライフバランスを実現しながら勤められる会社へ転職を検討していたところ、2023年ウルクルに入社。
お客様が引っ越すのは何かしら事情があり、そのバックグラウンドを汲み取った対応をするよう心掛けています。初対面だと緊張されるかもしれませんし、希望条件がはっきりしている方ばかりではなく、わからないことがわからないという方もいらっしゃいます。
お客様とお話している中で「実は…」と話されることがあります。この「実は…」という言葉が出て初めてお客様が私に心を開いてくださった証かと思いますので、そういったお客様の本音の部分を大切にしています。
お客様から「ありがとう」と言っていただけることは非常に嬉しいです。しかし、お客様からご友人やご家族を紹介していただけることがより嬉しいです。不動産を購入される方の多くが私より年上で、私の両親の年齢に近い方もいらっしゃいます。その分知り合いも多いでしょうし、中には不動産業界にお知り合いがいる方もいらっしゃいます。その中で「またお願いしたい」、「知人(家族)に紹介したい」と言っていただけるのは、お客様に誠実に仕事ができた結果なのかなと思っています。
不動産も営業も未経験で不動産業界に入り、そこそこ上手くいっていた賃貸仲介時代、売買仲介に鳴り物入りで飛び込んでみたものの、すぐにプライドも自信も粉砕されました。(笑)
そんな時、一から育てていただいた二人の上司がいます。一人はお客様と仕事に対してのパッション、もう一人はお客様への接し方、不動産知識、仕事の仕方など基礎から全てを教えてもらいました。また、当時の二人の上司に教えていただいた中で今でも心掛けているのは、「何かをしてもらったら、それ以上に何かを返す」ということです。お客様だけでなく上司やお取引先、関係業者様に対しても、細かいことだったとしても、何かをしてもらったら120%で返すことを意識しています。
お問い合わせをいただいた際には最短でご連絡するようにしています。不動産は一点モノという特性もあり、スピードが勝負の分かれ目という場面が多々あります。話が進んでいくにつれて必要な物件資料だったり必要書類だったり。お客様からも早く出していただかないといけない場合と、私が早くしなくてはいけない場合と両方ありますが、こちらの都合を押し付けないようお客様の利益を考えた上での対応をするようにしています。
詳しく見るお客様が求めているけど気づかれていなかったり、私からの提案で初めて「確かにそうですね」と思いが顕在化されることがあります。ただお話しをするうえでは、事情聴取のような会話にならないように意識しています。いきなり根掘り葉掘り聞かれて気分のいい方はいませんし、自然な話の流れの中で、お客様のニーズが理解できればいいと思います。急がせてしまったり、聞かれたくないことをズケズケ聞く営業にだけはなりたくないと思います(笑)。
詳しく見るお客様は私だけでなく、複数社に問い合わせをしていることが多いと思います。何度も同じ話をされるのもストレスになるかと思うので、既にご存じであろうことは簡潔にお話しするようにしたり、お客様の理解の具合に合わせてご説明するようにしています。
詳しく見るお客様のご要望には120%で応えたいと常に思っています。私ができることはもちろん、私より専門性のある人がいれば手伝っていただいて最適なご提案をしたいと思います。大げさかもしれませんが、お問い合わせをいただいた時点ですでに感謝していますので、その時点で精神誠意120%でお応えできればと思っています。
詳しく見るお問い合わせをいただいた際には最短でご連絡するようにしています。不動産は一点モノという特性もあり、スピードが勝負の分かれ目という場面が多々あります。話が進んでいくにつれて必要な物件資料だったり必要書類だったり。お客様からも早く出していただかないといけない場合と、私が早くしなくてはいけない場合と両方ありますが、こちらの都合を押し付けないようお客様の利益を考えた上での対応をするようにしています。
一覧へ戻るお客様が求めているけど気づかれていなかったり、私からの提案で初めて「確かにそうですね」と思いが顕在化されることがあります。ただお話しをするうえでは、事情聴取のような会話にならないように意識しています。いきなり根掘り葉掘り聞かれて気分のいい方はいませんし、自然な話の流れの中で、お客様のニーズが理解できればいいと思います。急がせてしまったり、聞かれたくないことをズケズケ聞く営業にだけはなりたくないと思います(笑)。
一覧へ戻るお客様は私だけでなく、複数社に問い合わせをしていることが多いと思います。何度も同じ話をされるのもストレスになるかと思うので、既にご存じであろうことは簡潔にお話しするようにしたり、お客様の理解の具合に合わせてご説明するようにしています。
一覧へ戻るお客様のご要望には120%で応えたいと常に思っています。私ができることはもちろん、私より専門性のある人がいれば手伝っていただいて最適なご提案をしたいと思います。大げさかもしれませんが、お問い合わせをいただいた時点ですでに感謝していますので、その時点で精神誠意120%でお応えできればと思っています。
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