チン・ドン・屋!

その素顔は

クールを装った

MIRAIKEI TEAM
SENIOR MANAGER

KUNIOMI YASUDA

MIRAIKEI TEAM
SENIOR MANAGER

KUNIOMI YASUDA

経歴

京都府京都市出身、1976年5月生まれ。実家が飲食業を営んでおり、高校卒業後に調理師専門学校へ進むも、一度京都を出て生活したい願望に駆られ、ホテルでの配膳アルバイトで貯めたお金で21歳の時に上京。たまたま入った不動産会社の親父さんに部屋もアルバイトも世話してもらい、その後入っていた草野球チームの先輩からの薦めにより、人伝手で紹介してもらった城南の高級不動産売買仲介会社に入社。そこから日々が一転、ドラマに出てくるような厳しい営業会社で揉まれながら、紹介で入った事で何とか踏ん張れて、その後自己の領域を拡げる為、同様の別仲介会社に移籍し約17年勤務、そして2022年1月にウルクル株式会社に入社。

資格

宅地建物取引士

私ができること

  • 売買仲介 (住居・ビル ・土地・投資物件)

  • リノベーション

  • リフォーム

  • 相続対策

先回り営業

物件探しにおいて、ご要望だけに沿った提案ではなく、お客様自身が気付かれていないような事をヒアリングから見出し、物件選択の幅や住まいへの価値観が広がるご提案をさせていただきます。 それから購入後のローン手続きや引渡しまでの必要作業など、全てがお客様には慣れない事ですので、円滑に気持ちよく進めて頂けるように一手も二手も先回りしたサポートをします。そして、5年後10年後であってもYASUDAの名前を思い出していただけるようなセールスマンであるよう経験に甘んじない努力を重ねたいと思います。

違う業界の方と話せること

不動産業界は平日休みの会社が多い事もあり、同業の方とばかり付き合いがちで会話もワンパターンといえます。ですが、お客様は多種多様な業界で働かれていて、中には普段接する事が出来ないような社会的地位の方もいらっしゃいます。そういった方々と物件の話しの合間に、色々なお考えや私の知らない世界の話しを教えて頂くのが楽しく、ご縁があってお取引後もお付き合いさせて頂ける方がいることは、この仕事をしていて最高の喜びです。人間好きの私の心の内は、お取引による売り上げよりも、『お客様への好奇心がほとんどを占めている。』営業マンとしてはどうかという私ですが、その辺はお気にされず話してくださいね笑

東京の父親

当時23才の私を不動産業界に入れてくれた、現在70才を過ぎても現役で、40年以上一匹狼で仲介業をされている社長です。当時何の所縁もない私を見込んで、絵に描いたようなバリバリの営業会社に放り込んでくれ(笑)、毎朝「今日こそ辞める」と思いながら通勤する辛い日々でしたが、業界で名の通った方の紹介で入ったという事実が、当時何とかしがみついて頑張れた大きな要因です。そこで踏み留まって数年続けたことが、今日に至るまで営業マンとしての私の大きな「幹」になっているように思います。今もその方とは「親子」「大先輩」「友達」という関係性で一緒に遊ばせてもらい、いつかその方と同じように、常に人から頼られる仲介が出来るようになりたいと思っています。

仕事に対する考え

  • 物件購入について

    どのお客様でも、少しでも自分の要望に合った良い物件を購入したいものですが、実際に物件が出ても早々簡単に決断出来るものではありません。やはり普段からなるべく幅広い条件で多く物件を実際に見に行き、「目を肥やしておく」事がとても重要です。

  • 物件売却について

    一口に売却と言っても、どういった状態で売り出すか、スケジュールの目安はどれくらいか、それから物件毎の内容によってもご提案内容は異なります。また、売却する際には物件毎に事前準備や手順も異なります。私は通り一遍のご提案ではなく、販売において辛辣な部分も遠慮せずお伝えさせていただき、ご機嫌を取るような現実的ではない査定金額で、後々にお客様が困るような仕事はしないように心掛けています。

  • 物件購入について

    どのお客様でも、少しでも自分の要望に合った良い物件を購入したいものですが、実際に物件が出ても早々簡単に決断出来るものではありません。やはり普段からなるべく幅広い条件で多く物件を実際に見に行き、「目を肥やしておく」事がとても重要です。

  • 物件売却について

    一口に売却と言っても、どういった状態で売り出すか、スケジュールの目安はどれくらいか、それから物件毎の内容によってもご提案内容は異なります。また、売却する際には物件毎に事前準備や手順も異なります。私は通り一遍のご提案ではなく、販売において辛辣な部分も遠慮せずお伝えさせていただき、ご機嫌を取るような現実的ではない査定金額で、後々にお客様が困るような仕事はしないように心掛けています。